重要なお知らせ

ご使用のOSまたはブラウザは現在サポートされていません。本サービスをご利用いただくには対応OSおよび対応ブラウザで再度アクセスをお願いします。詳しくはこちらをご覧ください。

マジで航海してます。

第1話「マジで航海したい女VSマジで後悔してる女」

23分54秒
船舶職員の養成を行う関東商船大学と神戸海南大学の合同による『練習船実習』の日がやってきた。商船大学に入学したことを今も後悔中の石川燕(武田玲奈)は重い気分で参加。そこで、自分とは正反対の「海大好き!船大好き!航海士になりたい!」の坂本真鈴(飯豊まりえ)と出会い、初日から真鈴の巻き起こす騒動に振り回される。さらに同じ班になった八木大和(桜田通)、鳴海新太(勇翔)、木暮健介(井澤勇貴)、山田翔太郎(池本啓太)とも衝突し、波乱の船出となる。
    第1話「マジで航海したい女VSマジで後悔してる女」
    第1話「マジで航海したい女VSマジで後悔してる女」
    23分54秒
    船舶職員の養成を行う関東商船大学と神戸海南大学の合同による『練習船実習』の日がやってきた。商船大学に入学したことを今も後悔中の石川燕(武田玲奈)は重い気分で参加。そこで、自分とは正反対の「海大好き!船大好き!航海士になりたい!」の坂本真鈴(飯豊まりえ)と出会い、初日から真鈴の巻き起こす騒動に振り回される。さらに同じ班になった八木大和(桜田通)、鳴海新太(勇翔)、木暮健介(井澤勇貴)、山田翔太郎(池本啓太)とも衝突し、波乱の船出となる。
    第2話「船酔い大ピンチ!吐くべきか、我慢すべきか、それが重要です!!」
    第2話「船酔い大ピンチ!吐くべきか、我慢すべきか、それが重要です!!」
    23分55秒
    練習船実習では船の操縦をはじめ実際の航海士の仕事を体験する。大はしゃぎな真鈴とは対照的に燕は暗い表情。航海に出たら必ず襲ってくる『船酔い』を心配しているのだ。そんな燕を見て、真鈴は絶対に船酔いしない呪文を彼女に伝授する。信用してなかった燕だったが、海が荒れ始め、次々と仲間たちが船酔いしていく中、真鈴に教えられた呪文を呟くと、不思議と我慢出来る。しかし、大自然の猛威の前では呪文も次第に効果が薄れていく。
    第3話「ロープ結びは縁結び!?真鈴があいつと…」
    第3話「ロープ結びは縁結び!?真鈴があいつと…」
    23分54秒
    船乗りにとって必須の『ロープワーク』の授業が行われる。意外に器用な燕とは正反対に真鈴は異常なまで不器用なことが判明。簡単な結び方にも四苦八苦状態。そんな真鈴を見かねて燕は個人レッスンをしてあげる。しかし、それが思わぬトラブルを招いてしまい横山士官(堀部圭亮)に叱られる。燕に代わって真鈴のコーチに任命された新太。相性最悪の二人の間に、「信頼」という絆を結ぶことが出来るだろうか。
    第4話「私、今日で船降りる!と燕が壊れた日」
    第4話「私、今日で船降りる!と燕が壊れた日」
    23分39秒
    待望の上陸休暇。真鈴たちの班は健介の勝手な行動が原因で、一時は上陸を禁止されたが、一等航海士の藤原(岩井堂聖子)のおかげで許可される。数週間ぶりに船から降りた真鈴たちは大はしゃぎ。しかし、燕だけは浮かない顔。それもそのはず。格好が船内作業着のままだから。恥ずかしさに耐えられなくなった燕は真鈴を連れて古着屋に飛び込む。そこで、燕は自分の運命を変えたある男性と再会。激しく動揺した燕は「今日で船を降りる!」と言い出す。
    第5話「最大のピンチ!こんな終わり方ってアリですか!?」
    第5話「最大のピンチ!こんな終わり方ってアリですか!?」
    23分39秒
    練習船実習もそろそろ終わりが近づいてくる。真鈴と燕は今では親友と呼べる仲に。そんなある日、雷に遭遇。稲光に思わずうずくまってしまう真鈴。「真鈴にも苦手なものがあるんだね」と笑う燕だったが、真鈴の怯えた表情を見て只事ではない気配を感じ取る。この雷をきっかけに、真鈴の中でこれまで抑えてきた本当の自分が蘇る。そして、真鈴と燕に最大のピンチが訪れる。