待望の上陸休暇。真鈴たちの班は健介の勝手な行動が原因で、一時は上陸を禁止されたが、一等航海士の藤原(岩井堂聖子)のおかげで許可される。数週間ぶりに船から降りた真鈴たちは大はしゃぎ。しかし、燕だけは浮かない顔。それもそのはず。格好が船内作業着のままだから。恥ずかしさに耐えられなくなった燕は真鈴を連れて古着屋に飛び込む。そこで、燕は自分の運命を変えたある男性と再会。激しく動揺した燕は「今日で船を降りる!」と言い出す。
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