重要なお知らせ

ご使用のOSまたはブラウザは現在サポートされていません。本サービスをご利用いただくには対応OSおよび対応ブラウザで再度アクセスをお願いします。詳しくはこちらをご覧ください。

進撃の巨人

第16話「今、何をすべきか〜反撃前夜B〜」

24分09秒
調査兵団が生け捕りにしていた2体の巨人が何者かによって殺されてしまう。第104期訓練兵にも疑いの目が向けられ、一人一人調査が行われた。結局、誰が殺したのかは分からなかったが、訓練兵たちにとっては重要なそれぞれの所属兵団を決める時期が迫っていた。彼らの前に立ったエルヴィンは本来であれば伏せておくべき情報まで明かすのだが……。
第1話「二千年後の君へ〜シガンシナ陥落@〜」
第1話「二千年後の君へ〜シガンシナ陥落@〜」
24分11秒
四方を50mを超える壁に囲まれた街・シガンシナ地区。人々は壁の外の巨人から自分たちを守るため、この巨大な壁を作りあげたのだった。外の世界に憧れる 少年・エレンと、彼のよき相談相手であるミカサは、壁の中で平和な時を過ごしていた。そんなある日、壁の外を探索に行った調査兵団が、この町に帰還するのを知る。調査兵団を“英雄”と呼ぶエレンが見たのは……。
第2話「その日〜シガンシナ陥落A〜」
第2話「その日〜シガンシナ陥落A〜」
24分11秒
シガンシナ地区を襲った巨人は、そこで生活していた人々の日常を一変させた。悲鳴と怒号が飛び交うなか、我先にと逃げる人々をおもむろにつまみあげ、次々に口の中へと放り込んでいく巨人の姿は、人類はただのエサに過ぎないことを実感させるのに十分だった。目の前にいた母を救えず、己の無力さを痛感したエレンは、巨人への憎しみを募らせる。「あいつらを駆逐してやる……この世から……一匹、残らず!」
第3話「絶望の中で鈍く光る〜人類の再起@〜」
第3話「絶望の中で鈍く光る〜人類の再起@〜」
24分11秒
巨人殺しの最も有効な手段「立体機動術」を身に付けるため訓練兵団に入団したエレン、ミカサ、アルミン。キース教官の課す厳しい訓練の過程で、出身も考え方も異なる同期同士の連帯感が芽生える。立体機動術の前段階である姿勢制御訓練をミカサやアルミン、同期の仲間たちが難なくクリアしていくなか、エレンは無様に失敗してしまう。兵士としての適性がなければ開拓地へと送られ、人類の食糧を支える「生産者」になるほかないが……。
第4話「解散式の夜〜人類の再起A〜」
第4話「解散式の夜〜人類の再起A〜」
24分11秒
訓練兵団に入団して3年。キース教官のもと厳しい訓練を経たエレン、ミカサ、アルミンたちに、いよいよ卒団の時期が迫っていた。そんななか、エレンは「立体機動術」などの巨人殺しの技術を磨くことが、同時に巨人からいち早く安全圏に逃れる技術に繋がっている矛盾に気づく。訓練兵団での成績上位者は内地にて王の元で民を統制し、秩序を守る憲兵団に入れるのだが……。
第5話「初陣〜トロスト区攻防戦@〜」
第5話「初陣〜トロスト区攻防戦@〜」
24分08秒
シガンシナ区の惨劇から5年、エレンは「ウォール・マリア」破壊のきっかけとなった巨人と対峙していた。立体機動装置を作動させ、巨人の急所であるうなじを狙い攻撃を加えるエレン。しかし、突如発生した大量の蒸気に巨人を見失ってしまう。破壊された開閉扉、壁の修復にあたりながら、巨人の第二波進軍に備えるエレンたち。はたして、迫りくる巨人たちに一矢報いることはできるのか!?
第6話「少女が見た世界〜トロスト区攻防戦A〜」
第6話「少女が見た世界〜トロスト区攻防戦A〜」
24分09秒
トーマス、ナック、ミリウス、ミーナ、エレン……巨人の前に次々に斃れていく34班の仲間たち。一人生き残ったアルミンは救助に訪れたコニーに声をかけられるが、あまりの出来事に現実を受け入れられないでいた。エレンとは別の部隊で巨人と戦っていたミカサは、エレンと出会ったときのことを回想する。
第7話「小さな刃〜トロスト区攻防戦B〜」
第7話「小さな刃〜トロスト区攻防戦B〜」
24分08秒
一時撤退の鐘が鳴ったものの、立体機動装置用のガスが尽きかけているため、壁を登れないジャン、コニー、アルミンたち訓練兵。そこにミカサが追いつき、補給部隊が籠城した駐屯兵団本部に向かうことを提案する。しかしそこには多数の巨人たちが群がっていた。先陣を切って本部奪還に向かうミカサだが……。
第8話「心臓の鼓動が聞こえる〜トロスト区攻防戦C〜」
第8話「心臓の鼓動が聞こえる〜トロスト区攻防戦C〜」
24分09秒
窮地に陥ったミカサを救った巨人を補給所まで誘導して、駐屯兵団本部に群がる巨人たちを倒せないか、と提案するアルミン。その提案を受け、コニーの援護のもとミカサは駐屯兵団本部を目指す。一方、ジャンたちは立ち塞がる巨人たちをすんでのところでかわしながら、ミカサたちよりひと足早く本部に辿りついていた。
第9話「左腕の行方〜トロスト区攻防戦D〜」
第9話「左腕の行方〜トロスト区攻防戦D〜」
24分08秒
トロスト区全域で繰り広げられた人類と巨人との死闘。アルミンの目の前で巨人の餌食となったエレンだったが、自ら巨人となりミカサたちの窮地を救った。しかしにわかには信じ難いキッツ率いる駐屯兵団はエレンたちに武器を向ける。キッツから「貴様の正体は何だ? 人か巨人か?」と問われたエレンは……。
第10話「応える〜トロスト区攻防戦E〜」
第10話「応える〜トロスト区攻防戦E〜」
24分09秒
巨人が人に化けている──恐怖が伝染した戦場では、エレンやアルミンがどんな申し開きをしようと、誰も聞く耳を持つ者はなかった。 エレン達にむかって放たれる砲弾。その刹那、エレンは上半身を巨人化させ、ミカサとアルミンを守ることに成功した。蒸気とともに消えゆく巨人の骨格のなかで、エレンが選択するのは……!?