古墳ギャルのコフィー
2006・10エピソード

#1「ダニエルの受難」
11分28秒
四隅突出型墳丘墓のダニエルのお腹に、なんと「マンション建設予定地」の看板が立てられてしまった。そこにやって来た阿武隈建設の社長である阿武隈ブヴァエモン。はたしてコフィーたちは、これを阻止することができるのか?
四隅突出型墳丘墓のダニエルのお腹に、なんと「マンション建設予定地」の看板が立てられてしまった。そこにやって来た阿武隈建設の社長である阿武隈ブヴァエモン。はたしてコフィーたちは、これを阻止することができるのか?

#3「古墳ギャル白書」
11分28秒
遊ぶ金欲しさに「内部」を見学させたり、副葬品をハニタマショップに売る古墳少女たちのニュースを観て、我が子を心配するパパ。そんな時、友達とお泊り旅行に行きたいと言い出すコフィー。パパは猛反対して…。
遊ぶ金欲しさに「内部」を見学させたり、副葬品をハニタマショップに売る古墳少女たちのニュースを観て、我が子を心配するパパ。そんな時、友達とお泊り旅行に行きたいと言い出すコフィー。パパは猛反対して…。

#4「古墳家族」
11分28秒
埴輪と勾玉とミニスカートで着飾ったギャル風のコフィー。そんな恰好で夜遅く帰ってきた娘を見て、パパの頭の中ではあらぬ危険な妄想が膨らむ一方。あげくに怒り出したパパなのだが…。
埴輪と勾玉とミニスカートで着飾ったギャル風のコフィー。そんな恰好で夜遅く帰ってきた娘を見て、パパの頭の中ではあらぬ危険な妄想が膨らむ一方。あげくに怒り出したパパなのだが…。

#5「ケンカ古墳」
11分28秒
ピラミッド高校の不良たちにたかられているダニエル。そこに現れたのは都立古墳高校の番長である本宮銀次郎。銀次郎に助けられたダニエルは張拇印(ボイン・チャン)先生の下でカンフー修行を始めるのだが…。
ピラミッド高校の不良たちにたかられているダニエル。そこに現れたのは都立古墳高校の番長である本宮銀次郎。銀次郎に助けられたダニエルは張拇印(ボイン・チャン)先生の下でカンフー修行を始めるのだが…。

#6「桶狭間先生の恋」
11分28秒
すっかり物思いにふけってしまっている桶狭間先生。背中にピンクの矢が刺さっていることから、恋に落ちているのでは?と考えたコフィー。どうやら先生は、IT企業の美人秘書、EBIちゃんに片想いのようで…。
すっかり物思いにふけってしまっている桶狭間先生。背中にピンクの矢が刺さっていることから、恋に落ちているのでは?と考えたコフィー。どうやら先生は、IT企業の美人秘書、EBIちゃんに片想いのようで…。

#7「ジョージ」
11分28秒
海水浴場で泳ぐ古墳が何者かに襲われ、「中の人」を奪われる事件が頻発。コフィーはサメの仕業だと断定するが、人々は信じてくれない。コフィーは嫌がるダニエルを引き連れて、桶狭間先生の船で海に出るが…。
海水浴場で泳ぐ古墳が何者かに襲われ、「中の人」を奪われる事件が頻発。コフィーはサメの仕業だと断定するが、人々は信じてくれない。コフィーは嫌がるダニエルを引き連れて、桶狭間先生の船で海に出るが…。

#8「ビューティフル古墳」
11分28秒
隣のクラスのスーザンが、雑誌の読者モデルに選ばれ校内は大騒ぎに。コフィーもモデルをやってみようと撮影スタジオを訪れるが、怪しいカメラマンが狙うのはコフィーの「未発掘の内部」だった!
隣のクラスのスーザンが、雑誌の読者モデルに選ばれ校内は大騒ぎに。コフィーもモデルをやってみようと撮影スタジオを訪れるが、怪しいカメラマンが狙うのはコフィーの「未発掘の内部」だった!

#9「ライフ」
9分56秒
寝冷えのために咳が止まらなくて病院へやって来たコフィーは、余命いくばくもないというおじいさんに出会う。おじいさんの最後の望みをかなえるため、コフィーは彼の初恋の古墳、ジェニファーを捜すことに…。
寝冷えのために咳が止まらなくて病院へやって来たコフィーは、余命いくばくもないというおじいさんに出会う。おじいさんの最後の望みをかなえるため、コフィーは彼の初恋の古墳、ジェニファーを捜すことに…。

#10「2015」
9分56秒
2015年、今や広告代理店のサラリーマンになったダニエル。そんな彼の上に巨大隕石のかけらが落ちてきた。しかし本体の隕石は、オーストラリアと同じほどに大きく、2〜3日中に地球に激突するという…!!
2015年、今や広告代理店のサラリーマンになったダニエル。そんな彼の上に巨大隕石のかけらが落ちてきた。しかし本体の隕石は、オーストラリアと同じほどに大きく、2〜3日中に地球に激突するという…!!

#11「さよなら古墳ギャル」
9分56秒
コフィーに急に冷たい態度をとるようになったニントク君。翌日、学校に来てみると、ニントク君は転校してしまっていた。古墳界の王位継承者である彼は、故郷の大阪に帰らなければならなかったのだ…。
コフィーに急に冷たい態度をとるようになったニントク君。翌日、学校に来てみると、ニントク君は転校してしまっていた。古墳界の王位継承者である彼は、故郷の大阪に帰らなければならなかったのだ…。
